インタビュームービー

駅直結※1の将来性と「新横浜」※2駅直通の利便性で決断したMさん

ゲストサロン 建物模型コーナー

「都内も検討した末、この立地・条件なら充分値段以上の価値があると感じました。」

私は東京と大阪を行き来する仕事の為、将来手放すことも考慮し、需要が多いであろう駅近を第一条件として物件を探しました。ただ、今住んでいる品川区も含め都内で駅近となると価格も環境も条件が合わず、武蔵小杉や横浜等、主に神奈川方面へ検討エリアを広げる中「販売予定の物件」としてヒットしたのがこちら。

東横線の駅徒歩3分かつ「新横浜」※2駅へ直通する新駅※2に直結※1する立地に惹かれました。他に駅近の物件はあれどエレベーターで直結※1 する物件は見たことがなかったですし、街全体が生まれ変わる点に将来性を感じました。安くはない値段だと思いますが都内の状況や立地を考えればむしろ妥当な設定だと判断しました。

「駅直結※1・商業施設・住まい、全てを通して快適な生活が叶う物件だと思います。」

窓の大きさ・枚数が目を引くリビング・ダイニング
リビング・ダイニング
「上層階でなくとも開放感を感じられる立地です」とMさん
バルコニー
洋室にもバルコニーが面している点が決め手。
洋室(1)

改めて購入理由を考えてみると「生活の快適性」と「将来性」は大きかったと思います。駅近が第一希望ではあったものの、比較検討した駅近の物件は騒音や喧騒が気になった面もあったことに対して、こちらは地下で駅に直結※1するので騒音もほとんどないですし、区画整理と再開発でゆったりとした環境になり、かつ複合商業施設が併設するのは快適だろうなと。天候や紫外線を気にすることなく生活できる駅直結※1の環境は妻も気に入っています。検討して初めて綱島を訪れたのですが、西口の賑やかな商店街が今住んでいる街と共通していて、想像以上に便利そうだった点もプラスに働きました。加えて、タワーマンションならではの部屋の快適性も気に入ったポイント。ワイドスパンにより、キッチンや洋室がバルコニーに面しているプランが多く、コロナ禍で増えたおうち時間が充実すると期待しました。気になっていた陽当たりも周辺の建物と距離があるので良好。ただの駅直結※1ではなく、立地と室内どちらも生活環境が良いという点は非常に魅力的でした。

多くのご購入者様の決め手となった駅直結の立地。
外観完成予想CG
物件探しをする中で、駅新設※2に合わせた街ごと再開発の物件は都心に近い場所では相当珍しいと感じていましたし、将来性を考える上でこれ以上ない条件かと。駅直結※1だけでも充分すぎる価値だと思いますが、東急グループが深く関わることで、街全体の機能、住み心地も高まっていくのではないかと、今後にも期待をもてた点は決め手になりました。
多くのご購入者様の決め手となった駅直結の立地。
外観完成予想CG

※1.「区民文化センター」を含むNort h棟(商業棟)を経由したルートでの直結となります。 ※2. 2023年3月開業予定。ただし、工事の状況等により予告なく開業時期が変更となる場合があります。駅名は、整備主体の独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構と営業主体の東急電鉄株式会社および相模鉄道株式会社が都市鉄道等利便増進法に基づき神奈川県および横浜市に協議を行い、同意を得たうえで国の認定を受けて正式に決定する予定です。
※3.本物件は「新綱島駅前地区市街地再開発組合」を施行者とする「新綱島駅前地区第一種市街地再開発事業(2023年10月竣工予定)」の一部であり、売主は地権者ならびに参加組合員として取得した保留床等を分譲するものです。「新綱島駅前地区第一種市街地再開発事業」は住宅と商業施設、公益施設(区民文化センター)の複合施設となり、建築確認申請上は1つの建物ですが、地上29階地下1階建てのSouth棟(住宅棟)と地上7階建地下2階建てのNorth棟(商業棟)にて構成されています。事業の完了は工事の状況等により遅れが生じる場合があります。また、計画が変更になる場合があります。本物件は住宅の一部を分譲するものです。敷地・建物の一部は綱島東一丁目地区地区計画に基づく地区施設(広場2、歩道状空地1、歩行者用通路、出典:綱島東一丁目地区地区計画 計画図)となっており、居住者以外の第三者が立ち入り利用します。商業施設及び公益施設(区民文化センター)は計画中のものであり変更となる場合があります。商業施設及び公益施設(区民文化センター)は2023年度開業予定ですが、開業時期が遅れる場合があります。また、施設の運営は将来にわたって保証されるものではありません。なお、制振構造の採用はSouth棟(住宅棟)のみとなります。North棟・South棟は仮称です。
※4.1993年1月1日~2021年2月15日までの期間に横浜市港北区で供給されたMRC捕捉による民間分譲マンションデータにより検証。本件が最高層となります。(2021年3月10日作成 有限会社エム・アール・シー)
※掲載の室内写真は、モデルルーム(75Aタイプ・メニュープラン3)及びゲストサロン展示品を撮影(2021年7月)したもので、家具・調度品等は販売価額には含まれておりません。また、設備仕様につきましては一部住戸に限るものや、セレクト式のもの、オプション(有償)が含まれております。セレクト・オプション(有償)には、申込期限があります。
※モデルルームで表現している仕様や仕上げは、行政指導や施工上の理由等により変更となる場合があります。
※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描いたものであり、形状・色味等は実際とは異なります。尚、外観形状の細部、照明、排水設備、室外機・雨樋・換気口・出庫灯・ポンプ・回転灯等の設備機器、敷地周辺の周辺建物、駅施設出入口、駅施設換気塔、交通施設の上屋、インフラ系施設、街灯、街路樹、歩道・車道・信号・消火栓・標識・ガードレール・カーブミラー・車止め・看板等は表現を省略または簡略化しております。植栽については特定の季節、時期、またはご入居時期を想定して描かれたものではありません。葉や花の色合い、枝ぶりや樹形は想定であり、実際とは異なります。また、店舗のディスプレイ等はイメージであり実際とは異なります。敷地内に店舗ならびに公益施設のサイン・看板等が設置される予定ですが、設置場所や形状等が未定のため表現をしておりません。Sout h棟(住宅棟)及びNort h棟(商業棟)の店舗・公益施設等の施設は住宅共用施設ではないため、当該施設の所有者・運営事業者により、用途や運営内容、看板デザイン等が決定されます。また、当該施設は居住者以外の第三者が立ち入り利用します。なお2021年8月現在、当該施設の運営事業者、用途、開業予定時期等は未定です。建物から東急新横浜線「新綱島」駅への地下動線表示は概念的に表現したものであり実際とは異なります。
※掲載の内容は一部ご契約者様の個人的なご意見であり、当マンションの性能、将来の周辺環境、資産価値などを保証するものではありません。

インタビュームービー

新駅※2×複合再開発※3 のスケールの大きさに惹かれたMさん

お子様との散歩やジョギングに好適な鶴見川河川敷
鶴見川(約60m・徒歩1分)

「鶴見川でのランニング中に開発エリアの広さを見て、一気に興味が湧きました。」

川崎エリアを起点にJR沿線のタワーマンションをかれこれ5年ほど探していまして、東急東横線沿線は全く考えてなかったのですが、たまたま鶴見川をランニングしていた時に広告でチェックしていた本物件の建設地を見かけて「これは相当すごい開発規模かもしれない」と思って、本格的に検討・見学してみることに。本物件が「東急線で39年ぶりの新線、23年ぶりの新駅※2に直結※1するタワー」と聞き、それ自体すごい価値だと感じました。新駅開業※2をきっかけに綱島駅東口エリアがドラスティックに生まれ変わるという開発規模と、その目玉と言えるタワーマンションという条件は、5年住まいを探していた身からしても非常に魅力的でした。

「街全体が生まれ変わる点と3フロアの商業施設、2つの期待が決め手になりました。」

「開発規模、存在感、ニュース性に惹かれました」とMさん
建設地(2022年2月撮影)
全自動おそうじ浴槽に興味津々!
浴室
広々としたキッチン。窓がついているプランが多い。
キッチン

駅直結※1や新線新駅※2など付加価値の多い物件だと思いますが、個人的には複合の商業施設が生活上のメリットに直結すると思っています。まだどんなテナントが入るか未定とはいえ、North棟(商業)の1階~3階の3フロアにわたって複数の商業施設が入ると聞いています。模型で見てもかなり広いですし、2階のモールエントランスから商業施設に直接行けるのはかなり便利だと感じました。マンション側にカート置き場が設置されることは決定事項とのことなので「もしかしたら買い物が便利にできるかも?」と続報を楽しみにしています。

□複合再開発概念図
※複合建物の概要を示す概念図であり、
一部構造等を簡略化した表現となっております。
また、商業施設に加えてマンション内で多彩な過ごし方ができる点も魅力。21階の眺望の良いスカイラウンジをはじめ、ゲストルームやキッズスクエア等重宝しそうな施設が揃う上、エレベーターで地下1階から駅に直結※1する点は今後の子どもの通学の観点からも安心。家族のあらゆる生活が本物件内で完結する利便性は決め手になりました。
そして、今回の土地区画整理事業と綱島東一丁目地区地区計画により綱島駅東口が大きく変わるという点は購入に大きく影響しました。バスやタクシーの乗降場、駐輪場、広場の整備も魅力の一つだと思いますが、それ以上に東急東横線の駅周辺がガラリと変わり、よりウォーカブルで暮らしやすい街に生まれ変わっていくことへの期待が大きかったと思います。
□複合再開発概念図
※複合建物の概要を示す概念図であり、
一部構造等を簡略化した表現となっております。

※1.「区民文化センター」を含むNort h棟(商業棟)を経由したルートでの直結となります。
※2. 2023年3月開業予定。ただし、工事の状況等により予告なく開業時期が変更となる場合があります。駅名は、整備主体の独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構と営業主体の東急電鉄株式会社および相模鉄道株式会社が都市鉄道等利便増進法に基づき神奈川県および横浜市に協議を行い、同意を得たうえで国の認定を受けて正式に決定する予定です。
※3.本物件は「新綱島駅前地区市街地再開発組合」を施行者とする「新綱島駅前地区第一種市街地再開発事業(2023年10月竣工予定)」の一部であり、売主は地権者ならびに参加組合員として取得した保留床等を分譲するものです。「新綱島駅前地区第一種市街地再開発事業」は住宅と商業施設、公益施設(区民文化センター)の複合施設となり、建築確認申請上は1つの建物ですが、地上29階地下1階建てのSouth棟(住宅棟)と地上7階建地下2階建てのNorth棟(商業棟)にて構成されています。事業の完了は工事の状況等により遅れが生じる場合があります。また、計画が変更になる場合があります。本物件は住宅の一部を分譲するものです。敷地・建物の一部は綱島東一丁目地区地区計画に基づく地区施設(広場2、歩道状空地1、歩行者用通路、出典:綱島東一丁目地区地区計画 計画図)となっており、居住者以外の第三者が立ち入り利用します。商業施設及び公益施設(区民文化センター)は計画中のものであり変更となる場合があります。商業施設及び公益施設(区民文化センター)は2023年度開業予定ですが、開業時期が遅れる場合があります。また、施設の運営は将来にわたって保証されるものではありません。なお、制振構造の採用はSouth棟(住宅棟)のみとなります。North棟・South棟は仮称です。
※4.1993年1月1日~2021年2月15日までの期間に横浜市港北区で供給されたMRC捕捉による民間分譲マンションデータにより検証。本件が最高層となります。(2021年3月10日作成 有限会社エム・アール・シー)
※掲載の室内写真は、モデルルーム(75Aタイプ・メニュープラン3)及びゲストサロン展示品を撮影(2021年7月)したもので、家具・調度品等は販売価額には含まれておりません。また、設備仕様につきましては一部住戸に限るものや、セレクト式のもの、オプション(有償)が含まれております。セレクト・オプション(有償)には、申込期限があります。※モデルルームで表現している仕様や仕上げは、行政指導や施工上の理由等により変更となる場合があります。
※掲載の徒歩分数は80mを1分として算出し端数を切り上げたものです。また、各施設までの距離は2021年2月3日時点の利用できる道路で計測をしており、「新綱島駅周辺地区土地区画整理事業」完了後(2023年度事業完了予定(清算期間含む)出典:横浜市都市整備局HP)は変わる場合があります。予めご了承ください。
※掲載の内容は一部ご契約者様の個人的なご意見であり、当マンションの性能、将来の周辺環境、資産価値などを保証するものではありません。

エリア最高層※4の眺望・陽当たりとバルコニーに囲まれた開放感が気に入ったSさん

周辺に高い建物が少なく、上写真のような開放的な眺望が広がる。
バルコニー

「駅直結※1の複合再開発※3プロジェクトをこの場所で実現する点に価値を感じました。」

近くに住んでいるので〈ドレッセタワー新綱島〉の計画は早くからキャッチアップしつつ、並行して近隣で注文住宅やマンションも検討したのですが、やはり新線新駅の駅直結※1物件なんて、私の知る限り10年、20年に1件とかですし、それが東急東横線の綱島で実現するのはすごいことだと、すぐに問い合わせに動きました。見学へ伺い、理想としていたバルコニーに囲まれたような角住戸が気に入ったのですが、予想通りなかなかの金額。情報を集める為不動産に詳しい同僚へ相談した所「駅直結※1はなかなか出ない」と後押しがあり、購入することに。新駅直結※1の複合再開発※3タワーの角住戸であれば、相当な物件価値があると判断しました。

「ワイドスパンの開放感と、新しい生活様式に配慮された設備仕様が気に入りました。」

「リビングが窓だらけで、本当に開放感があります」とSさん。
リビング・ダイニング
広々としたバルコニーでお子様も嬉しそう。
バルコニー
無償メニュープランのマイスタジオ※5
マイスタジオ

モデルルームを見て、エリア最高層※4だけに眺望と開放感、陽当たりは群を抜いて良いと感じました。駅の南に流れる鶴見川は夕景がとても綺麗なんですが、それを住まいから日常的に眺められるのは心地よいなと。タワーマンションの強みとしてワイドスパンがあると思いますが、リビングだけではなく、居室までバルコニーに面しているプランが充実している点は本物件の魅力だと思います。

また、昨今のワークスタイルの変化やおうち時間の増加を考慮したプランや設備を揃えている点も気に入っています。まだ決めていないのですが、リビング・ダイニングに隣接する部屋を「マイスタジオ」※5という個室型ワークスペースに変更可能な無償のメニュープランがあり、いわゆる「1坪書斎」のようなワークスペースを設けられる点は時代に合っていると感じました。
子ども部屋にも窓があり、明るい室内環境が叶う。
洋室(2)
個人的に初めて見たのが「全自動おそうじ浴槽」です。共働きですから、家事負担は少ない方がもちろん助かりますので嬉しい設備ですし、ディスポーザーや深型ビルトイン食器洗浄乾燥機などハイグレードな設備が標準仕様なのも好印象です。また、内廊下や24時間対応の各階ゴミ置き場、コンシェルジュサービス等、ホテルに暮らすような快適性を得られることもタワーマンションならではの利点だと思います。
子ども部屋にも窓があり、明るい室内環境が叶う。
洋室(2)

※1「. 区民文化センター」を含むNorth棟(商業棟)を経由したルートでの直結となります。
※2.2023年3月開業予定。ただし、工事の状況等により予告なく開業時期が変更となる場合があります。駅名は、整備主体の独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構と営業主体の東急電鉄株式会社および相模鉄道株式会社が都市鉄道等利便増進法に基づき神奈川県および横浜市に協議を行い、同意を得たうえで国の認定を受けて正式に決定する予定です。
※3.本物件は「新綱島駅前地区市街地再開発組合」を施行者とする「新綱島駅前地区第一種市街地再開発事業(2023年10月竣工予定)」の一部であり、売主は地権者ならびに参加組合員として取得した保留床等を分譲するものです。「新綱島駅前地区第一種市街地再開発事業」は住宅と商業施設、公益施設(区民文化センター)の複合施設となり、建築確認申請上は1つの建物ですが、地上29階地下1階建てのSouth棟(住宅棟)と地上7階建地下2階建てのNorth棟(商業棟)にて構成されています。事業の完了は工事の状況等により遅れが生じる場合があります。また、計画が変更になる場合があります。本物件は住宅の一部を分譲するものです。敷地・建物の一部は綱島東一丁目地区地区計画に基づく地区施設(広場2、歩道状空地1、歩行者用通路、出典:綱島東一丁目地区地区計画 計画図)となっており、居住者以外の第三者が立ち入り利用します。商業施設及び公益施設(区民文化センター)は計画中のものであり変更となる場合があります。商業施設及び公益施設(区民文化センター)は2023年度開業予定ですが、開業時期が遅れる場合があります。また、施設の運営は将来にわたって保証されるものではありません。なお、制振構造の採用はSouth棟(住宅棟)のみとなります。North棟・South棟は仮称です。
※4.1993年1月1日~2021年2月15日までの期間に横浜市港北区で供給されたMRC捕捉による民間分譲マンションデータにより検証。本件が最高層となります。(2021年3月10日作成 有限会社エム・アール・シー)
※5.無償メニュープランのお申込みには期限がございます。詳しくは係員にご確認ください。「マイスタジオ」は一部タイプのみの設定となっています。開口部およびエアコンの設置対応は一部タイプでは対応しておりません。※掲載の室内写真は、モデルルーム(75Aタイプ・メニュープラン3)及びゲストサロン展示品を撮影(2021年7月)したもので、家具・調度品等は販売価額には含まれておりません。また、設備仕様につきましては一部住戸に限るものや、セレクト式のもの、オプション(有償)が含まれております。セレクト・オプション(有償)には、申込期限があります。
※モデルルームで表現している仕様や仕上げは、行政指導や施工上の理由等により変更となる場合があります。
※掲載の内容は一部ご契約者様の個人的なご意見であり、当マンションの性能、将来の周辺環境、資産価値などを保証するものではありません。